携帯の時代に必須の言葉 Ringtone

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品川区五反田の英会話クラブETPのボキャブラリー増加計画。

 

こんにちは。今回も、そういえばなんて言うんだろうシリーズですかね。

携帯、スマホ全盛の時代、日本で勉強していると、あまり気にも留めなかったけど、なんて言うんだろうの単語をご紹介します。

 

それがRingtoneです。

意味 着信音

ringtone

名着信音、着信メロディー◆【語源】ring(電話が鳴る)+ tone(音色)

引用:英辞郎

いちおう、意味に違いがないか英英辞書もチェック。

 

英英辞書 誰かが呼んでるときに鳴る電話、特に携帯で作られた音。

ring‧tone /ˈrɪŋtəʊn $ -toʊn/ noun [countable]
the sound made by a telephone, especially a mobile phone, when someone is calling it

引用:ロングマン英英辞書 

 

と言うことで、特に問題ないですね。

 

語源は書いてありますが、

ring(電話が鳴る)+ tone(音色)

 

ということで、そのままなので覚えやすいです。

 

こんな場面で使われました。

あだ名をロケットマンにしたいというハワードへのアドバイスです。

Raj: Okay, uh, what if we make Rocket Man your ringtone, and the next time you talk to those guys, I’ll call you and they’ll hear it. Plant the seed.

ラジェ:オーケー。もし、ロケットマンを君の着信音にしたら、次に彼らと話す時に、君に電話するよ。彼らにも聞こえる。タネを植え付けよう。

引用:https://bigbangtrans.wordpress.com/series-5-episode-15-the-friendship-contraction/

 

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